運動機能分析システム/姿勢検査/施術技術 従来の施術を進化させる【整体技術】で、エキスパートAI搭載の運動機能分析検査は患者さんの納得と信頼を高めます。 整体院・整骨院・接骨院・リハビリなどで、腰椎ヘルニア/脊柱管狭窄症/五十肩/変形性膝関節症の早期改善と再発を予防します。運動分析は根本施術として利用される独自の施術方法です。アスリートや大学病院の医師も通われる整体技術です。自費移行や強化を目指す方は、イーファスにお任せください。

2020/12/21更新

e姿勢チェック(SMART)用

姿勢分析機能の使い方について、資料をまとめています。

※通信環境によっては、画面を読み込むのに若干の時間がかかります。

■ログイン設定の方法や画面の動きが遅く(重く)なった時の対処法はクリックすると動画で説明しています。

動画はこちら

■基本的な使い方

通常は患者様管理ボタンがら始め、患者マスタで患者さんを特定してから利用します。

①メイン画面 ➡ 患者様管理 ➡ 患者マスタ ➡ 上部黄色の検索エリアで患者さんを検索

(No入力+検索)

②画像撮影ボタンを押して、画像撮影画面を表示させて行ってください。詳しくは下部の動画を参照してください。

※メイン画面の[姿勢分析]ボタンは、全画像データに対して検索をする場合に利用する画面です。通常は患者マスタから利用します。

【目次】※項目をクリックするとその資料に移動します。

[基本操作]

◆患者様情報を登録する方法 4分38秒

◆患者様の検索方法 1分59秒

 ※メール配信機能は使えませんのでご了承ください。

[姿勢分析機能の使い方]

◆姿勢撮影のポイント 6分55秒

◆姿勢画像の複数同時登録(ver.2)4分50秒

◆画像の表示と表示解除 2分12秒

◆姿勢画像の合成比較機能の使い方  8分13秒

◆表示部の拡大と縮小  9分52秒

◆まず姿勢評価を行ってから施術を行う流れ 13分53秒 

◆画像検索機能について 1分35秒

◆画像プレビュー機能について 1分47秒

◆並列比較画像を患者様へ送る際の操作 7分09秒

◆基準画像の設定機能について 4分02秒

◆画像の編集(回転・伸縮・反転・)とガイド線 5分56秒

◆患者様情報を登録する方法 4分38秒

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◆患者様の検索方法 1分59秒

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◆姿勢分析機能の使い方

◆姿勢撮影のポイント 6分55秒

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◆姿勢画像の複数同時登録(ver.2)4分50秒

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◆画像の表示と表示解除 2分12秒

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◆姿勢画像の合成比較機能の使い方  8分13秒

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◆表示部の拡大と縮小  9分52秒

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◆まず姿勢評価を行ってから施術を行う流れ 13分53秒 

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◆画像検索機能について 1分35秒

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◆画像プレビュー機能について 1分47秒

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◆並列比較画像を患者様へ送る際の操作 7分09秒

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◆基準画像の設定機能について 4分02秒

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◆画像の編集(回転・伸縮・反転・)とガイド線 5分56秒

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